神はどーだっていいとこに宿る
by god-zi-lla
きょうのあたくし
サンマカウンター

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カキフライカウンター!

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TOHOシネマズシャンテで「オン・ザ・ミルキー・ロード」。

予告編で見たのと違って、ずっとファンタスティックで血生臭くておどろおどろしくて明るくて暗いリアルな絵空事の悲劇。
(10/17)

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週間予報どおり今日も雨降り続く。

ったくよー。
(10/17)

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寒いから、晩メシはおでんにする。

しかし考えることは皆同じらしく、スーパーへ行ってみるとおでん種は品薄状態なり。

だよねー。
(10/16)

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きのう歌舞伎座、芸術祭十月大歌舞伎夜の部。坪内逍遥作「沓手鳥孤城落月」(ほととぎすこじょうのらくげつ)、「漢人韓文手管始(かんじんかんもんてくだのはじまり) 唐人話」、「秋の色種」。

玉三郎の狂う淀殿が不気味すぎる。
(10/16)

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先週日曜日のBarakan BeatをRADIKOのタイムフリー機能で聴いてる。

ふだんの物置部屋の「ラジオ」のプリAGI511が修理中なので、居間の装置から音を出してる。
(10/15)

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今日もまた雨。

しかし天気予報を見たら、明日もあさっても雨じゃんか。

なんてこったい!
(10/15)

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温又柔「真ん中の子どもたち」読了。

宮本輝が芥川賞の選評で本作を「対岸の火事」「退屈」などと酷評したのを作家が怒ったという報道で興味を持って読んだ。

宮本輝の選評を直接読んでないのでなんとも言えないが、少なくともおれが読書会のお題として読んだ宮本の小説「三十光年の星たち」よりも圧倒的にこの小説のほうが上出来かつ世の中に書物として存在する意義のある作品だと思った(このとき読んでる)。

つか、あのとき宮本輝ってのはこんなにつまらん小説を平気で書く作家なのかと心底呆れたんだよ。
(10/14)

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あー疲れた。
(10/14)

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ジャイアンツの村田が自由契約ってニュースを読んでたら「第76代4番打者」だったんだって、そんなもん数えてるヒマ人がいるんだねえ。

大相撲の横綱かよ巨人の4番バッターは。

しかしその76代様がクビになる年、古巣のベイスターズがCS出場ってのは良いニュースですね。
(10/14)

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